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アルバイト以外の方法で収入を得ている大学生

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画期的なアルバイトで収入を得る

ほとんどの大学生は、アルバイトで収入を得ていると思います。

そしてアルバイトは時間給なので、働けば働いた分だけ収入を得ることができます。

しかし、アルバイトは働かなければ収入はゼロになります。

こうした労働を「労働集約型ビジネス」といいます。

もちろんアルバイトをすることによって目先の収入を得るのも大事ですが、それだけではもったいないような気がする~実は、そんな大学生が増えているのです。

実は大学生の中には労働集約型ビジネスで収入を得るのではなく、違った方法で収入を得ている大学生がいるのです。

そうした大学生は、次のような収入の得方を考えているのです。

「短期で稼ぎながら、社会人になっても安定した収入が得られる仕組みを作っておきたい。」

その労働を、「フロー型ビジネス/ストック型ビジネス」といいます。

そこでこの項では、大学生が考える新しい収入方法のあり方について触れてみたいと思います。

フロー型ビジネス/ストック型ビジネス

大学生が考える新しい収入方法、それはネットで稼ぐことを意味します。

そしてネットを利用した収入方法には、「フロー型ビジネス/ストック型ビジネス」の2つに分類することができるのです。

〇フロー型ビジネス

フロー型ビジネスは労働集約型ビジネスのことで、労働量と対価が比例しています。

つまり長時間働けば働くほど、収入が増えるシステムをいいます。

※ちなみに、フロー型ビジネスはネット収入でも稼ぐことができます。

そんなフロー型ビジネスには、メリット&デメリットがあります。

・メリット

どちらかといえば、比較的短期間で確実に収入を得ることができます。

・デメリット

万が一働くことができなくなってしまうと、収入がゼロになってしまうことも有ります。

〇ストック型ビジネス

ストックは「手持ち品/蓄え」を意味し、働かなくても自動的に収入が得られる方法をいいます。

わかりやすい例を挙げるなら、不動産投資などが当てはまるのではないでしょうか。

「賃貸向けの部屋を購入して、他人に購入している部屋を賃貸する→そうすれば、何もすることなく毎月家賃という自動収入が入ってきます。」

そして、ストック型ビジネスには次のようなメリットがあるのです。

何もしなくても、無条件に収入が得られる。

しかし、ストック型ビジネスにもデメリットもあります。

それは無条件にお金が入ってくるシステムを構築するのに、かなりの労力が必要になることです。

このように大学生は大学卒業後の人生が安泰に暮らせるように、ストック型ビジネスを完成を目指す傾向があるのです。

フロー型ビジネス~ポイントサイト

ではここで、大学生が行っているフロー型ビジネスを紹介したいと思います。

〇ポイントサイト

ポイントサイトはネットの無料ゲームやクイズで遊びながら広告主のサービスに登録することによって、ポイントを貯めてそれを換金するビジネスをいいます。

ちなみに、こうして換金するビジネスを「お小遣いサイト」ともいいます。

そしてお小遣いサイトの中には、数百万人規模の利用者がいるサービスもあります。

またお小遣いサイトはスマホ対応をしていて、空き時間さえあればどこでも利用して効率良く稼ぐことができます。

肝心の収入ですが「1サイト1,000円~3,000円(月収)」が普通で、中には月々30,000円以上稼ぐことができるサイトもあります。

フロー型ビジネス~アンケートサイト

〇アンケートサイト

アンケートサイトとは、「企業から届くアンケートに回答する度にポイントが貯まり換金できるサービス」をいいます。

そしてアンケートサイトもポイントサイトと同じようにスマホ対応をしていてので、有効に空き時間を利用することができます。

※ちなみにさまざまな業界からアンケートが届くので、就職を控えた大学生にとって社会勉強にもなります。

肝心な収入ですが、さまざまな依頼に回答して月々数千円の収入を得ることができます。

それとアンケートサイトをしていると、ときどき会場調査という仕事が舞い込んできます。

会場調査とは指定された日時に会場へ行き、新商品の試しなどを行う調査をいいます。

会場調査の時間は約60分程度で、1回あたりの謝礼として3,000円~10,000円の収入を得ることができます。

フロー型ビジネス~治験モニター

〇治験モニター(治験ボランティア)

フロー型ビジネスの中で、もっとも時給の高いのが治験モニターです。

治験モニターは、「発売前の新薬や保健機能食品を摂取し、身体の経過を測る」といったビジネスです。

そして治験モニターの期間中は、病院で寝泊りするケースが多いのも特徴の1つです。

一昔前の治験モニターは「発売前の新薬だから身体に悪影響があるんじゃないの?」と不安を抱く人もいましたが、その点はまったく問題もありません。

何故なら日本で実施されている治験モニターは、「人体への影響がなく安全性が確保された新薬・食品だけが対象になっている」からです。

ちなみに私も1週間泊まり込みの治験モニターに参加したことがありますが、とくに影響を感じることはありませんでした。

肝心の治験モニターの謝礼(協力費)は、相場として「2泊3日の入院×2回の試験で8万円前後」です。

ストック型ビジネス~アフィリエイト

では次に、ストック型ビジネスについて紹介したいと思います。

〇アフィリエイト

まず自分自身でホームページやブログを作成し、そこに広告を貼り付けます。

そして自身のサイトを訪れたユーザーが、貼り付けた広告から商品を購入したとします。

アフィリエイトとは、広告から商品を購入した時に発生する報酬をいいます。

よくアフィリエイトでかなり儲かったという話を耳にすると思いますが、忘れていけないことはアフィリエイトが成功報酬型だということです。

例えばどんなに素晴らしいサイトを作ったとしても、ユーザーが広告から商品を購入してくれない限り、いつまでたっても収入はゼロ円なのです。

しかし一旦そのサイトが上手く回り出すと売り上げはドンドン上昇し、結果的に何もしなくても月収数十万円~100万円以上稼ぐことができます。

ストック型ビジネス~グーグルアドセンス

〇グーグルアドセンス

グーグルアドセンスは、検索サイト最大手のグーグルが用意した広告を自身のサイトやブログに貼って稼ぐビジネスをいいます。

そしてグーグルアドセンスとアフィリエイトは良く似ていますがが、大きな違いがあります。

「アフィリエイトは成功報酬型に対して、グーグルアドセンスはクリック報酬型」

つまりグーグルアドセンスは、貼った広告をユーザーがクリックした時点で収入が発生するのです。

もちろんハードルが低い分だけ、報酬単価も低くなります(1クリック/35円程度)。

つまり、グーグルアドセンスはたくさんのユーザーに訪れてもらい広告をクリックしてもらう必要があるのです。

ストック型ビジネス~ユーチューバー

〇ユーチューバー

最近、ユーチューバーを目指す若者が非常に多いといわれています。

そんなユーチューバーとは、ユーチューブに動画を投稿して収入を得るビジネスをいいます。

もちろん、動画を投稿しただけでは収入を得ることはできません。

「ユーザーが動画に配信されたCMなどの広告を、最後まで視聴したりクリックすると成果が発生」します。

ちなみに再生回数と収入額が比例するため、いかに魅力的な動画を数多く配信するかが収入の成果に繋がります。

日本国内でもっとも有名なユーチューバーといえばヒカキンさんですが、その年収は1奥円以上だといわれています。

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